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乾燥肌の私が溺愛するとっておきの高保湿化粧水3選! ~イプサ・dプログラム・ビーグレン~

 

 

 

こんにちは、小春(@koharucosme)です。 

 

夏も冬も一年中、乾燥肌の私は保湿力の高さでスキンケアを選んでいます。

みなさんもそれぞれ好みの使い心地ってあると思うんですが、私の好みは “保湿力の高さは求めるけれどベタベタしたくない“ というもの。

 

これが結構むずかしくて、保湿力が高ければべたつくし、仕上がりがさっぱりしていれば保湿力はイマイチだし…と気に入ったものがなかなか見つからず、しばらく化粧水ジプシーをしていたのですが、最近やっと落ち着いてきました。

 

そして今使っているのがこちら。

ビーグレン QuSomeローション

イプサ ザ・タイムリセットアクア

dプログラム モイストケアローションW 

 

今はこの3本を肌状態に合わせて使い分けています。

基本的には保湿&美白効果のあるビーグレンのQuSomeローションを使用。

肌がゆらいでいる時は刺激の少ないイプサのザ・タイムRアクア。

乾燥が酷い時や敏感になっている時はdプログラムのモイストケアローションWという感じです。

 

それでは早速ご紹介していきまーす。  

 

 

 

ビーグレン QuSomeローション

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私の人生で一番長く使っている化粧水でかれこれ4本目のリピートです。

飽き性で新しいものに直ぐ手を出したくなる私にとってはちょっとした奇跡です。

 

商品名にもなっている “QuSome” とは、美容成分をものすご~く小さいカプセルに入れて肌の奥深くまで届くようにした技術のこと。

どのくらい小さいかというと、針の先端に50個収まるサイズだそう!

もう、小さすぎて想像もつきません…

 

そして、この技術を開発したのが浸透テクノロジーの第一人者、ブライアン・ケラー博士。

もとは薬学部の教授だったケラー博士ですが、奥様が使われている化粧品を見て「これじゃ肌の奥まで浸透しないから意味がないかもしれない…」と、肌の奥まで浸透して効果を発揮するように開発したのがはじまりだそうです。

こんな旦那様がいたら頼もし過ぎますね♡

 

QuSomeローションを使ってみて一番驚いたのは保湿力の高さでした!

これまでは夕方には肌のカサつきを感じることが多くて、乾燥肌だから仕方ないか…と半ば諦めていたのですが、はじめてQuSomeローションを使った日は肌のカサつきを一度も感じず過ごすことが出来たんです!

乾燥肌だからって諦めかけていたけど、スキンケアを見直すことで改善できる!と思いました。

それからずーっとQuSomeローションを使っていて、もう4本目になります。

 

QuSomeローションの特徴は “17時間とどまり続けるうるおい”

化粧をして、ホコリや汗などの汚れにまみれて一日過ごした肌って普通はちょっと疲れているものじゃないですか。

だけどQuSomeローションをつけていると、洗顔した後もツルンとしてて「一日肌を守っててくれたんだなぁ。」と実感できるんです!

肌がうるおうことで透明感も出るし、ほかの化粧水では実感できない程、肌色がワントーン明るくなります。

 

唯一気になるのは、アルコールの匂いがちょっと強めかなというところ。

それ以外は満足しています。

 

様々な肌悩みに合わせたトライアルセットも充実しているし、合わなかったら購入から365日以内なら返品可能なので気になる方は試してみる価値アリですよ!

 

 

 

イプサ ザ・タイムリセットアクア

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イプサのタイムリセットアクアは、肌表面をたっぷりのうるおいで満たし、キメを整えてくれる薬用化粧水。

写真だとほんの少し黄みがかっていますが、手に取るとほぼ無色透明でアルコールなどの匂いもなく、とても使い心地の良い化粧水です。

こちらもかれこれ3本目のリピートになります。

 

手に取った時は「これで保湿されるの?」というくらい、水みたいにシャバシャバ、サラサラなのですが、肌につけた瞬間グングン吸い込んでいき、もっちり肌になれる不思議な化粧水。

 うるおい成分を抱えた水*の層を肌表面につくり、キメを整え、ぷるぷると水*をまとったようなみずみずしい感触を持続させる薬用化粧水。

イプサの独自技術で生まれた保湿成分「アクアプレゼンターIII」が、肌表面にうるおい成分を留まらせる人工的な水*の層をつくり、角層の水分量に応じて水分を補給します。

さらに、たっぷりの水分を抱えこんで逃さないようにするので、肌が水*で満たされた状態が持続します。アルコール無添加

*水…うるおいに対するイプサのイメージ表現

引用元:IPSA公式HP

 

基本はビーグレンのQuSomeローションですが、ニキビができたり、赤みが出たり、肌が敏感になっている時は、刺激の少ないイプサのタイムリセットアクアを使っています。

すると大抵直ぐに肌の調子が良くなるので本当に不思議。

(肌荒れ有効成分として、トラネキサム酸とグリチルリチン酸塩が入っているそう)

 

イムリセットアクアは私の中では「魔法の水」と呼んでいる化粧水で(笑)

だけど本当、それくらい信頼している化粧水なんです!

 

季節の変わり目や、うっかりメイクしたまま寝てしまったりと肌が疲れている時にタイムリセットアクアでパックするとめちゃくちゃ肌調子が良くなります! 

イプサさん、タイムリセットアクアのパック出してくれないかなぁ~。

 

 

 

dプログラム モイストケアローションW

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はい、そして最後はこちら。

“ときどき敏感肌“ というキャッチフレーズが有名な資生堂のdプログラム。

 

疲れている時や季節の変わり目は気を抜くと敏感肌になる私。

“ときどき敏感肌” ってまさに私のことですね!とキャッチフレーズに惹かれて使ってみたら肌が蘇ってくれて、出番は少ないですが無いと不安になる化粧水です。

 

bglenもIPSAもシャバシャバ系化粧水ですが、こちらは若干とろみのある化粧水。

とろみのある化粧水って、肌の上でとどまって吸収されないイメージでしたが、モイストケアローションは違いました。

肌につけるとグングン浸透して、潤いのヴェールをつくって肌を守ってくれる感じ。

とろみのある化粧水なのでシャバシャバ系のものよりは少なからずベタつきはありますが、直ぐに浸透してくれるので私はそこまで気になりませんでした。

 

一年で最も肌状態が深刻なのが、寒さ&花粉が飛び始める2月なのですが、この季節は基本のスキンケアをbglenからモイストケアローションに切り替えて乗り切っています。

同じラインのモイストケアエマルジョン(乳液)を一緒に使うと無敵です。

それ以外でも、ゆらぎ肌が深刻化してしまった時はこちらの化粧水に切り替えていますが、1週間も続けて使えばニキビや赤み、カサつきがおさまってくれますよ。

 

気になるものがあったらぜひ試してみてくださいね。

 

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